ワキのいぼの治療体験
中学生の頃だったと思いますが、ワキにいぼがあることに気がついて、
専門医にて治療を受けたことがあります。
当時は、インターネットにおける、こうしたいぼに関する情報はなく、
とりあえずは、皮膚科に行ってみようという判断で、治療を受けたました。
十数年前のことなので、記憶が薄いですが、薄い記憶をたどって
みますと・・・・
当時、ワキのいぼの治療に使用をした方法は、液体窒素による、
凍結治療でした。
確か、2回ほど、液体窒素による治療を受けたのを思い出しました。
1度目は、治療を受けてから一週間ほど経過をみましたが、
黒ずんだいぼの状態から、凍結による、劣化で、いぼの色が
変化をしたもも、色以外での変化はなく、1度目の治療から、
2週間ほど過ぎた頃に、もう1度液体窒素による治療を
受けました。
2度目の治療から、数日、いぼの形が崩れ始め、皮がむけるような
状態から、出血をともなうこともありました。
洋服で、いぼが擦れますと痛みがあり(耐えられますが)、
出血をすることが数日・・・
次第にいぼは、かさぶたのように剥がれ落ち、小さくなりました。
今では、よくみると、いぼのあと?とわかるかもしれない。
という程度までになりました。
専門医による、いぼの治療を受ける際の、参考にしてみてください。
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